2012年2月3日金曜日

PostEverとPostEverLiteの併用アイデアその2


以前別の記事でPostEverとPostEverLiteの併用アイデアを書きました。
簡単に言うと更新頻度の高いメモとそうでないメモにわけて、メモのタイトル履歴の50個を節約しようという内容です。

今回はまた別の切り口で使い分けを思いつきました。
共有ノートとそうでないノートへのメモとして使い分けるという考え方です。
Evernoteの共有はノートブック単位なので、PostEverのアップ先のノートを共有してしまいますとプライベートのメモも全て共有化されてしまうか、いちいちアップ先のノートを選ぶ必要がでてきます。

そこで、更新頻度という弱点はあるもののPostEverとPostEverLiteでアップするときに共有するノートかそうでないかの使い分けをすれば仕事とプライベートをうまくわけながらPostEverを使いこなすことができるわけです。

ちなみに僕は仕事の商談記録をPostEverLiteで低頻度で更新してアップ先のノートを会社で共有しています。
 プライベートのメモはPostEver正規版を使っていて非共有です。

他にもいろいろ使い方はあると思います。Liteは無料ですから併用お勧めですよ~。

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